
Charvel USA ゲットぉ~っ!!
[ Charvel U.S.A. Production Model So-Cal Style 1 2H ]
・Alder Body
・1-Piece Maple Neck (Oil Finished)
・Floyd Rose
・Grover Mini Rotomatic Tuners
・DiMarzio Evolution/Tone Zone
・1Vol. 3way Switch
http://www.charvel.com/
時々仕事でアーミングを要求される事があるので
アーム付きのマトモなギターが必要だなぁと思いつつ
ずっと先延ばしにしていた。
で、先日書いた「ギター欲しい病」が治らないまま(笑)
楽器屋をブラブラ…
一目惚れでした…(*^_^*)
楽器屋にて、早速 試奏してみると、ギブソン系とはまた違った
抜けの良い腹にガツンとくるサウンドがたまりません。
さらにこのモデルのネックが最高で、仕上げやシェイプは勿論
手に吸い付くような感覚が、ずっと弾いていたい気持ちにさせてくれます。
でも衝動買いはマズイよなぁと思い、一晩冷静(たぶん)に考えてから
購入を決めました。
リハーサルスタジオで鳴らしてみたら、音デカッ!!
マーシャルのボリュームをいつもより1.0~1.5くらい下げて丁度良いくらい。
思わずニンマリ。(^^) なかなかロックな音で御機嫌だね。
このサウンドをバンドで使わない手はない。
調整が出来たら、次回のライブでデビューかな。
ここを読んでくれている皆さんの中には、「えっ? 龍さんがストラト???」
と違和感を感じている方もいるでしょうね。 (^_^;)
でも、20代前半にはシャーベルやジャクソンをメインで弾いていたんですよ。
下の写真は、その頃のものです。

この写真のギターは、当時のNAMM Showに参考出品された
シャーベルのプロトタイプ。
運良く日本に入ってきたので、その頃愛用していたフェンダーの
1964年製ヴィンテージストラトと交換して手に入れました。
今考えると、なんてもったいない事を…orz
後ろの JCM800 50W やラックエフェクター陣が懐かしいです。
場所は、たぶん目黒の鹿鳴館。
当時はテクニカルなプレイでブイブイ云わせてました。若気の至りです。(^_^;)
俺のタッピング姿は超貴重だぞーぃ!
New Guitar 参上!
楽器